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ホーム > 未分類 > ソ連ジョーク貼ってく

ソ連ジョーク貼ってく

2017年02月16日 22:01:00 , JST | 未分類
名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 14:47:51 jJp


ニクソン・ミッテラン・プレジネフの三人が神の前に集まり、
自国の経済について質問することになった。

ニクソン「いつになったらアメリカ人は、皆豊かになれるでしょうか?」
神様「10年後だね」
ニクソン「そうですか。私の任期は終わっているな。残念だ」
ミッテラン「いつになったらフランス人は、皆幸せになれるでしょうか?」
神様「15年はかかる」
ミッテラン「そうですか。私の任期は終わっているな……」
ブレジネフ「いつになったら、ソ連の人々は、
       人間らしく暮らせるようになるでしょうか?」
神様「おお、残念だが、その頃には私の任期は過ぎている」



名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 14:47:51 jJp

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    名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 14:48:45 jJp


    ブレジネフが誘拐された。
    慌てふためいてるクレムリンに脅迫状が届いた。

    「身代金を1000万ルーブル払え。
     払わないとブレジネフを生かして帰すぞ。」



    名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 14:50:47 jJp


    十数年前の前の話である。
    国際会議の後、アメリカ大統領とイスラエル首相とソビエト書記長が、
    ゆったりとソファーに座って、酒を飲みかわしながら雑談していた。
    自国の情報機関がいかに優秀かについて激論を交わしたのだった。

    数週間後。とある国のとある森。
    アメリカのCIA、イスラエルのモサド、ソビエトのKGBの部員たちがいた。
    彼らはウサギを森に放して、
    いかにそれを捕まえるかを競うことになったのである。

    最初は、CIAがその森に入っていった。
    彼らは、動物達の中にスパイを配置し、全ての植物、
    全ての鉱物について慎重に聞き込み捜査を行った。
    そして、1ヶ月後、ウサギは存在し得ないと結論づけた。

    次に、モサドが森に入っていった。
    彼らは、顔色も変えずに森を焼き払い、
    2週間がかりで全ての動物を殺してしまった。
    そして、別の森からウサギを連れてきて、
    ウサギをつかまえたと結論づけたのであった。

    最後に、KGBが森に入っていった。
    彼らは、なんと1時間後に、ウサギを見つけたと言って、森から出てきた。
    しかし、それはどうみても、ボロボロに拷問を受けたアライグマだった。
    首ネッコをつかまれたアライグマは大声で叫んでいた。
    「はい。その通りです!」
    「私はウサギです!私はウサギです!私はウサギです・・・」



    12 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 14:54:51 jJp


    イギリス人とアメリカ人とロシア人が、ほら吹き競争をした。
    イギリス人「1人のブライトンの紳士が風呂桶に乗って
           大西洋を横断したんだ」
    アメリカ人「1人のデンヴァーの紳士がこうもり傘を開いて、
           エンパイア・ステートビルから飛び降りて、無事着地したぞ」
    ロシア人「1人のモスクワの紳士が……」
    イギリス人&アメリカ人「君の勝ちだ!」



    14 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 14:56:00 jJp


    スターリンとアイゼンハワーが会談をしていると、自分のボディーガードが
    どれだけ自分に忠実かで口論になった。

    アイゼンハワーが自分のボディーガードに命じた。
    「おまえ、今すぐあのがけから飛び降りろ」
    会議場の近くにあるがけの高さは数十メートル。落ちれば即死である。
    ボディーガードはすぐにこう言った。
    「そんなことできません。私は故郷に娘や妻を残してきているのです」

    次にスターリンが自分のボディーガードに命じた。
    「おまえ、今すぐあのがけから飛び降りろ」
    ボディーガードは何のためらいも無く飛び降りた。
    が、崖の中腹に生えていた木に引っ掛かり奇跡的に無傷で救出された。

    救出されたボディーガードを新聞記者が取り囲んで、なぜ無茶な
    命令を拒否しなかったのかと聞いたところ
    ボディーガードはすぐにこう言った。
    「そんなことできません。私は故郷に娘や妻を残してきているのです」



    15 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 14:57:33 jJp


    「あなたの父は?」
    「共産党です」
    「あなたの母は?」
    「祖国ソヴィエトです」
    「では、あなたのなりたいものは?」
    「孤児です」



    16 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 14:59:11 jJp


    ブレジネフ「あなた方が何と言おうと
           ソ連には確かに言論の自由は存在するのです」
    ケネディ「なるほど、アメリカには言論の後の自由も存在するのですが」



    18 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 15:01:12 jJp


    ソ連の科学アカデミーがアダムとイブはロシア人であったに
    違いないと言う結論を 出した。理由は以下の通り。

    彼らは食べるものはリンゴしかなく、着るものはいっさい持たず裸で、
    しかもエデンの園から出ることを禁じられていた。
    そのくせ、彼らは自分たちが天国にいることを疑わなかった。



    19 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 15:02:48 jJp


    老婆「あぁ、神様、ありがとうございます!」
     男「おい婆さん、ダメだよ、「スターリン様ありがとうございます」だろう」
    老婆「じゃあスターリン様が死んだらなんて言うんだい?」
     男「馬鹿だな、その時こそ「神様、ありがとうございます」じゃないか」



    21 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 15:06:48 jJp


    チャーチルとルーズベルトとスターリンが一緒にクルマに乗っていた。
    1本道をいくと牛が道いっぱいに寝そべっていて進めなくなった。
    チャーチル「どいてくださったら勲章を差し上げよう」
    牛はスンとも言わない。
    ルーズベルト「どいてくださったら100ドル差し上げよう」
    牛は小馬鹿にしたように鼻をならした。
    スターリン「(耳元で小声で)コルホーズへやるぞ」

    牛は一目散に走って逃げた。



    22 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 15:08:25 jJp


    方角を見失ったときはどうするのか?

    近くの木に登って鉄道線路を探す。そして貨物列車の通過を待つ。

    貨物が満載なら東向きに進んでるし、空荷だったら西向きに進んでる




      23 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 15:11:29 KpK


      「周辺国から戦車乗り集めたんやが意思疎通できんやんけ」
      「せや手旗信号でやり取りできるようにすればええやん」

      結果完成したのが「進め・急げ・攻撃」の3つ

      冗談であってほしいが実話(´・ω・`)



      24 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 15:12:25 jJp


      客 「君、マルクスやレーニンの本はどこに置いてあるかね?」
      店員「はい、幻想文学のコーナーなら左の奥ですよ」

      終わるわ



      25 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 15:13:00 hzI


      おつ
      面白かった



      26 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土) 15:13:00 hzI

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        引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1486792071/

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