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【速報】ロシア政府「弾道ミサイル防衛に懸念」日本「自国を守るため...

2017年03月20日 23:23:52 , JST
(?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/03/20(月) 15:36:54.52 CAP_USER9
[東京 20日 ロイター] – 日本とロシアは20日、都内で3年4カ月ぶりに防衛相会談を開き、
ロシア側は日本に配備された弾道ミサイル防衛(BMD)システムに懸念を表明した。
日本側は自衛のために必要と説明する一方、ロシアによる北方領土(南クリル諸島)の軍備増強に改めて抗議した。

日本側の説明によると、ロシアのショイグ国防相は日本に配備されたBMDついて、
アジア太平洋地域の戦力バランスを崩すと指摘。とりわけ在日米軍のシステムに懸念を示した。
日本が導入を検討中の新型BMDに言及する場面もあったという。

これに対し稲田防衛相は、北朝鮮の相次ぐ弾道ミサイル発射などを挙げながら、
自国を守るために必要な防御的なシステムだなどと説明した。

一方、稲田防衛相は、ロシアが北方領土に新型地対艦ミサイルを配備したり、師団を配備する計画であることを指摘。
日本はすでに外交ルートで抗議しているが、改めて防衛相会談でも取り上げた。

ショイグ国防相は、地域の安全保障を取り巻く環境が変化するなかで、必要な防衛措置だなどと説明したという。

日ロが防衛相会談を開くのは2013年11月以来。ロシアのクリミア併合を受けて中断しており、
ショイグ国防相は会談の冒頭、「交流の中断は双方にとって利益にならなかっただろうと思っている」と語った。
両防衛相は自衛隊とロシア軍の救難・捜索訓練を継続していくなど、防衛交流を拡充することで一致した。

http://jp.reuters.com/article/russia-japan-defence-minister-idJPKBN16R09D

ミサイル配備、ロシアに抗議=稲田防衛相
http://news.livedoor.com/article/detail/12822164/

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米国・ティラーソン国務長官「日本は最も重要な同盟国、今更ではなく...

2017年03月20日 23:02:01 , JST
蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 22:34:02.44 CAP_USER
東北アジア3カ国を歴訪中のレックス・ティラーソン米国国務長官が東北アジア地域で日本と韓国の重要度について差別するような発言をして注目される。

ティラーソン長官は18日(現地時間)、歴訪に同行した米国保守オンラインメディアの<インディペンデント ジャーナル レビュー>とのインタビューで「日本はこの地域で米国の最も重要な同盟国(our most important ally)」と言い、韓国については「東北アジアの安定と関連して重要なパートナー(important partner)」と各々言及した。

彼は日本を「最も重要な同盟」に挙げた理由について「経済規模のためもあるが、安保・経済・安定問題に対する観点でもそうだ」として「今更ではなく、数十年間そうだった」と説明した。

引き続き彼は「日本はアジア太平洋地域で大きな席を占め、韓半島問題でも日本は(韓米日)3者関係で重要な要素」と付け加えた。

韓国については「東北アジアの安定と関連して重要なパートナー」として「ドナルド・トランプ行政府が始め、韓国と関連して注目したのは大部分北朝鮮の動きに対することだった」と説明した。

ワシントン/イ・ヨンイン特派員

ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 米国国務長官「日本は同盟、韓国はパートナー」
http://www.hani.co.kr/arti/international/america/787109.html

関連記事:INDEPENDENT JOURNAL REVIEW “Transcript: Independent Journal Review’s Sit-Down Interview with Secretary of State Rex Tillerson”
http://ijr.com/2017/03/827413-transcript-independent-journal-reviews-sit-interview-secretary-state-rex-tillerson/
RT: Well, Japan is — because of the size of their economy — they are our most important ally in the region, because of the standpoint of both security issues, economic issues, stability issues. So that’s not anything new. That’s been the situation now, for decades. South Korea, similarly, is an important partner relative to stability of northeast Asia.

The attention on South Korea early in this administration has been dominated by the actions of North Korea, and that’s taken a lot of careful time and attention. Japan, also, is obviously an important element of that trilateral relationship.


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変わった趣味 いろいろ話すだけのスレ

2017年03月20日 22:40:42 , JST
名無しさん@おーぷん 2016/04/25(月) 02:32:17 xWL
変わった趣味のことなんでも書いてって

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【軍事】韓国の国産戦車部品に欠陥、生産中断へ=韓国ネットからは「...

2017年03月20日 20:42:11 , JST
ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 20:39:42.93 CAP_USER
2017年3月17日、韓国・聯合ニュースによると、韓国国内技術で開発したK2(黒豹)戦車のパワーパック(エンジンと変速機)で欠陥が見つかり、本格生産のための手続きが中断している。

韓国防衛事業庁は17日、「K2戦車2次量産のための国防技術品質院の最初の製品検査の中、国産パワーパックでいくつかの欠陥が発見された」と明らかにした。

防衛事業庁は、「パワーパックに装着されたドイツメーカーZF社の一部構成部品に欠陥が発生し、品質検査を中断している」と説明した。問題の部品はパワーパックに入ったボルトで、ひびが入る現象を見せたことが分かった。

これによって、パワーパックの正常動作に必要な圧力が低下したというのが防衛事業庁側の説明だ。

問題を起こしたK2戦車は国産パワーパックを装着した2次量産分の最初の製品だ。軍当局は、K2戦車1次量産では、核心部品となるパワーパックをドイツ製にしたが、2次量産では韓国製パワーパックを装着することにした。

防衛事業庁の関係者は、「国産パワーパックを装着したK2戦車は戦闘用適合判定を受けた状態であるため、品質保証のプロセスと見ればよい」とし、「再発防止のためのさまざまな方策を検討中」と述べた。

この報道に対し、韓国のネットユーザーからは、

「開発費の一部を裏金に使ったから、実際の開発費用が不足して影響が出たんじゃないの」
「いろんな修正はあるだろう。ドイツや米国の技術力に追いつくのは容易ではない」
「独自開発する実力がないのであれば国産化にこだわらず、そのままドイツ製を使った方がよい」

などの声が寄せられているが果たして。

Record china 配信日時:2017年3月18日(翻訳・編集/三田)
http://www.recordchina.co.jp/b172599-s0-c10.html

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SEALDs新団体「未来のための公共」が国会前で初抗議活動 周さ...

2017年03月20日 19:43:58 , JST
動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/03/20(月) 12:14:06.42 CAP_USER
政治話し合える場を
「未来のための公共」国会正門前の初行動

 「政治について気軽に話し考えあう場所をつくりたい」―。民主主義を守り、発展させることをめざして17日、新しい市民団体「未来のための公共」が結成され、初めての国会正門前抗議行動が行われました。2500人(主催者発表)が参加。主催者や参加者のスピーチを紹介します。

(中略)

自らの言葉で語る
大学2年生 周さん

 もし政治がこんな体たらくになっていなければ、私が今日ここに立つことはなかったでしょう。私が初めて国会前を訪れたのは、特定秘密保護法が国会で議論されているとき(2013年)でした。目の前にある国会で、無情にも法案が成立したときのくやしさは今でも胸に焼き付いています。

 その翌年の憲法9条の解釈変更、その次の年には安保法制の成立と、政治の劣化はとどまるところを知りません。自衛隊の南スーダンへの派遣、現地で起こっているのは「衝突」なのか「戦闘」なのか。そして日報の問題。はたしてシビリアンコントロールはきいているのでしょうか。現在、政治が抱えている問題は網羅しきれません。私は、目の前で繰り広げられている政治に辟易(へきえき)しています。

 自分自身が一番に思うのは、今の政治は私たちの方を、国民の方を見ていないということです。大切なのは、政治は私たちの国民のものであるということです。主権者一人ひとりが自らの言葉で政治を語り、社会を形づくっていく。私は友人たちともっと政治のことについて語り合いたい。

 私はこの場が、国民一人ひとりが政治を私たちのものだと胸を張って主張できる、その流れを可視化し広がっていく、そんな場になればいいと思っています。まずは多くの人に、「今の政治どう思う?」と、私たちと一緒に頭を悩ませてほしい。政治が私たちのものになったといえる日が一日も早く来ることを願います。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-03-19/2017031905_01_1.html


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