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【韓国】“朝令暮改”文在寅大統領に苦慮する財務省 韓国のちゃぶ台...

2017年10月08日 23:00:48 , JST
らむちゃん ★ 2017/10/07(土) 16:14:25.38
産経ニュース2017.10.7 16:00更新
http://www.sankei.com/premium/news/171007/prm1710070013-n1.html

 日韓財務対話の年内開催を控え、財務省が韓国政府への対応に苦慮している。韓国は大統領の権限が強いが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の“朝令暮改”ぶりが目立っているためだ。弾道ミサイル発射や核実験を繰り返す北朝鮮に対抗するには、日本政府としても韓国との連携が欠かせない。だが、2015年の日韓合意にも関わらず、慰安婦像設置を容認し、日本の朝鮮半島統治時代の徴用工の問題を蒸し返すなど、ちゃぶ台返しの懸念は消えないままだ。緊急時に米ドルなどを融通し合う通貨交換(スワップ)協定の協議再開のハードルは高い。(※9月28日にアップした記事を再掲載しています)

 「事務方や閣僚間で調整しても大統領の鶴の一声でひっくり返ることがよくある」

 財務省関係者は年内に日本での開催を予定している日韓財務対話について説明する。

 16年8月に韓国ソウルで開かれた日韓財務対話では、スワップ協定について議論を始めることで合意した。日韓関係の悪化を背景に15年2月に従来の枠組みが終了していたが、韓国側が再開を持ちかけ、麻生太郎財務相が了承した。

(全文は配信先で読んでください)

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シンスゴさんが日本共産党を選挙応援

2017年10月08日 21:20:24 , JST
動物園φ ★ 2017/10/06(金) 23:29:47.96
長谷川節@keisetuhasegawa

今日の「しんぶん赤旗」1面に、「のりこえネット」辛淑玉さんの東京12区池内さおり候補の応援スピーチ。「共産党のたたずまいがカッコイイ」「私を殺すな、貧乏人を殺すな、むしばまれるものを殺すなといって立ち上がっているその姿は、日本の希望です」と。日本共産党こそ希望の党かもしれまん

https://twitter.com/keisetuhasegawa/status/916084702359912448

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【悲報】豊洲市場、小池百合子さんが無駄に騒いだ結果wwwwwww...

2017年10月08日 21:00:46 , JST
  
入札不調で中止相次ぐ 豊洲市場対策工事
10/07 07:58

2回連続で、入札が成立しなかった。
東京都は9月、豊洲市場の地下空間の底をコンクリートで覆う安全対策工事など、9件の入札を行ったが、うち4件で参加を希望する業者の数が足りず、中止になった。
都は、条件を緩和したが、1件は参加希望者がなく、再び入札が中止になったという。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00372711.html

関連
都知事としての「失策」を見れば、小池氏はやっぱり信用できない

 さて、今まさに小池氏がライバルに見据えているであろう安倍晋三首相の好きな言葉を使えば、「政治は結果責任」である。
2016年8月の就任以来、東京都という自治体の首長として小池氏はどのような結果を残してきたのだろうか。
「1年と少しで結果を残せるわけがない」との声も聞こえてきそうだが、小池氏が今日までの任期で決定した政策をつぶさに検証すれば、将来どう見ても破たんすると断じざるを得ないような、重大な失策が見えてくる。

 例えば、都政で最も注目を集めた築地市場の豊洲への移転問題。

 小池氏は豊洲の土壌汚染などを理由に、移転自体をいったん遅らせた。
だが結局今年6月になって、中央卸売市場の機能は豊洲に移転させ、築地の跡地を売却せず、再開発して活用する案を発表。

http://diamond.jp/articles/-/144821

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【速報】立憲民主が公約発表「立憲主義を回復させる!国民との約束と...

2017年10月08日 20:40:36 , JST
ひろし ★ 2017/10/07(土) 21:06:43.59
 立憲民主党は7日、衆院選の公約を発表した。「立憲主義を回復させる」ことを掲げ、憲法9条の改正に反対する姿勢を明確にした。2019年10月に予定する消費増税には反対し、原発ゼロを早期に実現するため「原発ゼロ基本法」の制定を目指すと記した。

 福山哲郎幹事長は7日の記者会見で「国民との約束という形で衆院選を戦いたい」と強調。「右でも左でもなく、ど真ん中を前に進む」と訴えた。

 公約は安倍晋三首相の経済政策「アベノミクス」について「中間層を激減させたままでは、本当の意味で活力ある経済は再生しない」と批判した。長時間労働の規制や最低賃金の引き上げ、所得税・相続税など再分配機能の強化を掲げた。

 憲法改正を巡っては「専守防衛を逸脱し、立憲主義を破壊する憲法9条の改悪には反対する」と表明。一方で、首相の解散権の制約や知る権利などを挙げて「この原則を深化するための憲法論議を進める」と説明し、憲法改正の議論には一定の理解を示した。

 立憲民主党の衆院選公約の要旨は次の通り。

全文はソースで
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22032670X01C17A0EA3000/


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トランプ米大統領「嵐の前の静けさ」 と発言

2017年10月08日 20:20:55 , JST
ひろし ★ 2017/10/06(金) 21:42:21.19
【AFP=時事】米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は首都ワシントン(Washington D.C.)のホワイトハウス(White House)で5日、軍幹部らとの会合後の夕食会の冒頭、集まった記者らに「嵐の前の静けさ」と謎めいた言葉を発した。

 米CNNによると、会合を終えたトランプ大統領は軍幹部やメラニア(Melania Trump)夫人らとともに写真撮影に応じていた際に「君たち、これが何を示しているかわかるか?嵐の前の静けさかもしれない」と発言した。

 記者らは発言の意図を尋ねるとともに、イランやイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」のことを示唆しているのかと質問した。

 それに対しトランプ大統領は「われわれはここに世界最高の軍人たちを招いている、これだけは言える」と答え、再び意図を尋ねられると「じきにわかる」と述べた。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000043-jij_afp-int

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