投稿カレンダー

2017年3月
« 2月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

月間アーカイブ

お問い合わせ

中韓朝日報(ちゅうかんちょうにっぽう)へのお問い合わせは、こちらのメールフォームをご利用下さい。

※相互リンク・相互RSSはいつでも大歓迎です!お気軽にご連絡下さい!

逆アクセスランキング

”日韓合意騒動”でSEALDsに『大規模な内乱が発生して』奥田愛...

2016年01月04日 17:30:47 , JST
:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ :2015/12/31(木) 10:10:25.39 ID:BAd1cWFU
バカ


続きを読む

【そして断絶へ…】韓国「慰安婦問題、今回の合意は無効なのでもう一...

2016年01月04日 16:49:53 , JST
:フェイスクラッシャー :2016/01/02(土) 18:35:12.11 ID:1Jyx82Y30
【中央時評】慰安婦問題、もう一度始めよう

[&#9426; 中央日報/中央日報日本語版]
2016年01月02日 13時43分

光復(解放)70周年、韓日協定50周年を迎えた昨年末に妥結した慰安婦問題に対する韓日両政府の「最終解決」宣言は、我々を深い人間的当惑感と恥ずかしさに追い込む。

この時代の人間と世界市民に慰安婦問題は国家の国家性と人間の人間性を最も痛烈に問う問題であるからだ。それは最も道徳的であり、最も普遍的な人権問題、人間問題で、決して韓日間の民族主義問題ではない。

人類に加えた全体主義の戦争犯罪と性暴力に対して世界がどういう姿勢で接近するかを問う世界の問題だ。全体主義の戦争犯罪が「国家間の」最終的かつ不可逆的な解決宣言で終息するのなら、
法的な時効もない「反人道犯罪」と「反平和犯罪」に対して人類はどのように向き合うのか。

国家間の攻防を越えて落ち着いて問うてみよう。その間、何が究明され、解決されたのか。まず、真相究明だ。韓日両政府や国際機構による共同真相調査と報告はあったのか。

2つ目、国際法的・人道的戦争犯罪の公式認定と謝罪があったのか。3つ目、補償と賠償はあったのか。
4つ目、人類がともに記憶する追悼施設は建設したのか。5つ目、再発防止の約束はあったのか。

まだ真相究明もされていない状態で、当事者でもない第3者が最終解決をいうのは実に深刻な問題を引き起こす。

特に寛容に関する理論が話すように、被害者が容赦と和解をいう以前に加害者がまずそれをいうのは2次加害だ。

追悼のための民間自律の場所まで政府間の合意を通じて撤去して移動できるという傲慢は2次加害の絶頂だ。

以下略ソース
http://s.japanese.joins.com/article/291/210291.html?servcode=100&sectcode=140

続きを読む

慰安婦妥結後の韓日経済協力アップグレードに期待-韓国経済新聞

2016年01月04日 16:11:21 , JST
:シャチ ★@\(^o^)/ :2015/12/30(水) 20:02:41.93 ID:CAP_USER
2015年12月30日15時53分 【社説】慰安婦妥結後の韓日経済協力アップグレードに期待
[?韓国経済新聞/中央日報日本語版] comment68sharemixi
http://japanese.joins.com/article/215/210215.html
韓国と日本の経済界が慰安婦問題妥結を大歓迎している。全国経済人連合会は昨日、
「両国が新しい希望の100年を迎えることを期待する」とし「経済協力でグローバル経済成長に寄与したい」と明らかにした。
日本経団連も「経済交流は両国間の外交の安定が大前提にならなければいけない」とし「前向きな決定」と歓迎の意を表した。
韓日間の経済協力が活気を取り戻す見通しだ。

その間、韓日関係悪化が両国経済に及ぼした悪影響は非常に大きかった。両国間の貿易額は2011年に過去最高の
1080億ドルとなった後、4年連続で減少傾向にある。今年も11月まで貿易額は656億ドル(輸出235億ドル、
輸入421億ドル)と、前年同期比17.8%減少した。日本の韓国投資額も2012年の45億ドルから昨年は
15億ドルへと3分の1に減った。日本人の韓国観光も3年前に比べ半減した。韓国の反日感情と日本の
嫌韓ムードがもたらした結果だ。韓国の環太平洋経済連携協定(TPP)参加にもマイナス要因として作用した。

すでに日本では2月に中断した韓日通貨スワップ協定を締結できるという話が流れている。広範囲な
エネルギー協力も提示されている。何よりも米国と日本が主導するTPP協定への韓国参加時期を操り上げるきっかけが生じた。

韓日関係で最も大きな障害物が解消されただけに、両国は協力関係を至急復元し、未来に向かっていかなければいけない。
そうでなくても生存競争が激しいグローバル市場だ。両国企業はライバルであると同時にパートナーだ。
すでにエネルギーとインフラの分野での共同協力事業は10件を超える。韓国企業のコスト削減能力、
迅速な市場進出と日本の技術および高い信用度が結びつけば、世界競争で十分に勝算がある。
新しい韓日協力時代「コーペティション(協力と競争)」に昇華されなければいけない。

※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

続きを読む

暇だし第二次世界大戦の画像貼ろうかな。その1

2016年01月04日 14:42:10 , JST
:名無しさん@おーぷん :2014/12/27(土) 03:03:29 ID:ITy
出直しました
あきたらやめます

続きを読む

”日韓合意”で朴槿恵が『情けなさすぎる泣き言』を垂れ流し始めた模...

2016年01月04日 13:30:14 , JST
 :2015/12/28(月) 23:42:45.83 ID:rrL9iDk9
これは荒れますね

続きを読む

スポンサード広告

アンテナがビビビッだぜ!

中韓朝日報 で人気のあるスレッド

世間様が注目しているニュースなど