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航空自衛隊のスクランブル発進が過去最多を記録 対象は中国機がほと...

2016年10月17日 12:05:12 , JST
:ミドルキック :2016/10/14(金) 18:48:13.48 ID:MuuN4Tbf0
防衛省統合幕僚監部は14日、領空侵犯の恐れがある外国機に対し、航空自衛隊の戦闘機が本年度上半期に緊急発進(スクランブル)した回数が前年同期より251回増えて594回となり、過去最多だったと発表した。
うち中国機への発進は407回で7割近くを占めた。

発進数で中国機の次に多かったのはロシア機の180回。いずれも領空侵犯はなかった。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/281918

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【韓国】「韓国人には受けない商法」=日本で異常な売れ行きの「文庫...

2016年10月17日 11:44:49 , JST
:ねこ名無し ★@\(^o^)/ :2016/10/16(日) 01:45:51.87 ID:CAP_USER

写真は「文庫X」を紹介する書店のツイッター画面キャプチャー。

2016年10月12日、盛岡市の書店が売り始め全国に広がりつつある「文庫X」について韓国・国民日報が報じ、韓国でも注目を集めている。

「文庫X」とは、書店員が手作りのブックカバーを付け、タイトルや著者名、出版元などを伏せて店頭に置かれる文庫。買ってカバーを外すまで本の中身は分からず、事前に客に与えられる情報は、税込み810円という価格、ジャンルがノンフィクションであること、そして500ページ以上という3点のみだ。

盛岡市の書店員がプライベートで読んでいた本を「たくさんの人に読んでもらいたい」と考え編み出したこの手法、結果は大当たりで、この本は実施2カ月で1600冊以上と異例の売れ行きをみせたという。その後、文庫Xは書店員ネットワークを通じて全国に広がり、今では約30都道府県の200店舗以上で販売、本は重版を繰り返し発行5万部を超えた。

この文庫X、韓国でも話題になっているが、この商法は日本だからこそのものとする意見が多い。

ネットユーザーからは、

「本をたくさん読む国だからできるんだ」

「韓国人には受けないだろうな。すぐにカバーを外してぱらぱらめくり、結局は買わないはず」

「お金を使うんだから、自分に必要なものかどうか知ってから買うべきでは?」

「韓国でこういう提案をしたら、その店員は即クビ。他人がやれば斬新だけど、自分の部下だと狂った発想ということになる」などの声が寄せられている。

また他には、

「売れない本の在庫一掃にいいね」

「新人作家にとってはいい取り組みだと思う」

「日本では奇抜な企画がよく出るね」

「最近、デパートの時計コーナーでもやってるよ」

「韓国人はそもそも本を買わない。書店は問題集売り場にすぎない」といったコメントが寄せられた。(翻訳・編集/吉金)

http://www.recordchina.co.jp/a152569.html

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【韓国】お家でステーキ召し上がれ(写真)

2016年10月17日 11:24:20 , JST
:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ :2016/10/12(水) 15:50:42.21 ID:YnB0Xjxo
例のアレ


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世界で中国料理が日本料理より低くみられる理由 高級感がないから

2016年10月17日 11:04:47 , JST
:たんぽぽ ★@\(^o^)/ :2016/10/15(土) 14:36:50.64 ID:CAP_USER
http://news.searchina.net/id/1620878?page=1

 中国の食文化は奥が深い。バラエティに富んだ気候風土に長い歴史が積み重ねられた中国料理に対し、日本人は相応のリスペクトを持っている。日本人に口に合うようアレンジされているとはいえ、日常的に中国料理を食す機会が多いというのはその表れだろう。

 中国メディア・今日頭条は12日、「どうして国外において中国料理の地位が日本料理に遠く及ばないのか」とする記事を掲載した。記事は、日本人は中華料理は世界3大料理の1つと認識しているにも関わらず、欧米諸国における位置づけでは日本料理に遠く及ばないのかと疑問を提起した。そのうえで、4つの点から理由を解説している。

 1つ目は「中国人の印象に高級感がない」。日本人は健康かつ上質なイメージを与え、それがおのずと食べ物にも対する高級感にもつながっている一方、中国人にはそのようなイメージがないと指摘した。2つ目は「ソフトパワー輸出の差」だ。映画にしろアニメ作品にしろ中国のソフトパワー輸出は不十分な状況であり、グルメに関するコンテンツも乏しいと解説している。

 3つ目は「国外の中国料理レストランの多くが、チープ路線であること」。国外では高級料理店に比べて価格も質も低いチープな中国料理店の比率が高いとのこと。しかも中国国内においても市井にある大部分の中国料理店ですら、低価格なうえ衛生的な問題を抱えていると論じた。

 そして4つ目に挙げたのが「サービスの質の差」だ。日本のサービス業のクオリティは世界的に有名で、とりわけ飲食業界では顕著であると紹介。一方で中国の店員は仕事中におしゃべりしたり騒いだり、携帯電話で遊んだりという現象が当たり前になっており、「これではどうやったって高級感は生まれない」と指摘している。

 料理の技術や内容自体は非常に高いポテンシャルを持っているにも関わらず、それを十分に生かしきれていないうえ、食品の安全問題なども加わってネガティブなイメージを与えてしまっている……これが中国料理の現状と言える。世界では西洋料理のエッセンスを取り入れた新たな中国料理が次々と生まれている。伝統を守りつつ、積極的に新たな試みをして世界に発信をするという姿勢が「本場」にも求められているのかもしれない。「脂っこい、体に悪そう」というイメージの転換も課題である。

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韓国軍最強のヘリ「アパッチ」が実弾を撃てない理由

2016年10月17日 10:44:58 , JST
:ねこ名無し ★@\(^o^)/ :2016/10/16(日) 06:57:38.11 ID:CAP_USER
2016年10月12日、韓国・チャンネルAによると、韓国が購入した「アパッチ」が訓練もまともにできず、事実上放置状態にあることが明るみになった。

「タンクキラー」と呼ばれる「アパッチ」は、敵戦車16台を破壊できる攻撃力を備える世界最強の攻撃ヘリコプターとされており、今年5月に朝鮮半島に配備され、今月1日の「国軍の日」記念式典で初めて公開された。

しかし、従来のヘリコプター訓練場の規模が小さく、8キロメートル先にいる敵のタンクを攻撃できるアパッチの核心的な戦力となる「ヘルファイアミサイル」の訓練を行える場所がないことが分かったという。さらに、30ミリ機関砲の標的も準備できていないことや、実弾が足りていないことも明らかとなった。来年初めまでにアパッチ36機で2個大隊を編成する計画だが、1個大隊分のミサイルしか購入していないというのだ。

この実態に、自主国防ネットワークのシン・インギュン代表は、「巨額を投じて武器だけを導入するより、どのように運営するのか、どのように訓練するのかという計画も同時に立てるべき」と指摘している。これに対し、陸軍は「空軍の協力のもと、空軍の訓練場を使用する予定」としながら、「操縦士の熟達訓練などは計画通りに進められている」と釈明している。

これを受け、韓国ネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。以下はその一部。

「なんてマヌケなんだろう」
「どうせ『国軍の日』はショーみたいなもの」
「もう驚きもしない」

「そんなことも綿密に検討しなかったなんて…防衛事業庁は解散しろ!国が腐ってる時に腐った武器を導入するとは情けない」

「政権は国防力の強化より、軍人に勲章をあげてゴルフ場を造ることに忙しい」
「軍のゴルフ場を訓練場にして、不正を犯した将軍は全財産を没収して実弾を買わせるのはどう?」

「非武装地帯に鉄タンクを何台か設置して射撃訓練すれば?そのくらいの覚悟がなくて何が国防だ」
「韓国は米国の武器商の中古武器売り場になって久しい。しかも、軍のやつらは武器を展示物として考えてて運用には関心がないから、いざ戦争が起きても使えないものばかり。防ぐには軍に利敵行為を適用して厳罰に処すことだ」(翻訳・編集/松村)

http://www.recordchina.co.jp/a152776.html

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