投稿カレンダー

2017年10月
« 9月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

月間アーカイブ

お問い合わせ

中韓朝日報(ちゅうかんちょうにっぽう)へのお問い合わせは、こちらのメールフォームをご利用下さい。

※相互リンク・相互RSSはいつでも大歓迎です!お気軽にご連絡下さい!

逆アクセスランキング

戦車と装甲車の違いを教えてください

2017年10月23日 6:40:16 , JST
  2017/10/22(日) 12:27:28
戦車と装甲車の違いを教えてください


続きを読む

【天皇】 韓日関係解決に日王訪韓を~韓国議員、訪韓を希望する韓国...

2017年10月23日 5:40:21 , JST
  2017/10/22(日) 22:03:45.21
天皇陛下を政治利用しようだなんて考えるとは、不敬も甚だしい。

続きを読む

【朝鮮日報】380年経った今もなお韓国人のプライドを大きく傷つけ...

2017年10月23日 5:20:20 , JST
ねこ名無し ★ 2017/10/22(日) 06:02:07.08
「三田渡の恥辱」は380年も昔の事件だが、これは今もなお韓国人のプライドを大きく傷つけている。秋夕(中秋節、今年は10月4日)連休の間に丙子の乱(1636−37年、清が朝鮮を制圧した戦争)を題材とした映画『南漢山城』の観客動員数が最も多かったのもそのためだ。

非常に高い壇上に座った清の皇帝ホンタイジの前で、3回膝を突き9回頭を地面に付けさせられ、額に土が付いた仁祖の姿に観客は悲哀を感じたことだろう。

東アジアの覇権をめぐる争いが激しくなり、満州族が建てた新興国の清が明を圧迫していた激動の時代、そのはざまに立たされた朝鮮が多くの困難に直面したのは歴史的事実だ。

しかしこのような歴史的体験を絶対視することが本当に必要か疑問に感じる。結果的に行き過ぎた自己卑下や敵対心ばかりを呼び起こし、失敗から学ぶ機会を失いかねないからだ。

また「皇帝の国」を名乗ってきた中国の歴史を振り返っても、「三田渡の恥辱」以上にひどい恥辱の歴史はいくらでもある。例えば4世紀に西晋の3代皇帝・懐帝が匈奴に首都の洛陽を包囲され、直後に処刑された「永嘉の乱」、あるいは1449年に明の正統帝がモンゴル軍の捕虜となった「土木の変」などはまさにそうだ。

中国・宋の時代、1127年に起こった「靖康の変」も三田渡の恥辱以上の大事件だった。女真族が建てた金の軍隊に押された宋の徽宗は息子の欽宗に譲位して金の歓心を買おうとしたが、それでも破滅を防ぐことはできなかった。

首都の開封は城門を開き、降伏した徽宗と欽宗は平民とされ、1万5000人以上の女官、画家、音楽家らと共に北の金に連行された。牛車に引かれて黒竜江省の北の奥地に連れられた欽宗と徽宗は金の太祖の前で礼を強要され、徽宗は昏徳公(仁徳がない)、欽宗は重昏侯(ばか)という屈辱的な別名で呼ばれた。

徽宗と欽宗と共に連れられた数万人の捕虜は再び故郷に帰ることができないままこの世を去った。

明清交代期のはざまで朝鮮は戦争すべきだったか、あるいは講和すべきだったかは今も論争が絶えない。朝鮮に新しい帝国・清の侵略を防ぐ力はなく、明と清のどちらかに付いて形勢を左右することもできなかった。

光海君は双方の間で中立を守ったが、後に後金のヌルハチが力をつけたため、朝鮮の軍事力で形勢を左右することは一層できなくなった。後にホンタイジが1636年に清帝国を宣布し皇帝になると、20年前の光海君の時代とはさらに情勢が大きく変わってしまった。

当時の一連の出来事の中で特に注目すべき点は何か。ソウル大学のハン・ミョンギ教授は歴史評説『丙子胡乱』(丙子の乱の韓国での呼び名)の中で、仁祖は自らの即位を後押しした功臣を重用したが、彼らは戦争への備えには無能で、また口では国防や庶民生活を重視したが、実際は真剣に取り組まなかった点などを指摘している。

これについてハン教授は「政権の安保には力を入れたが、国の安保は軽視した」と説明する。仁祖は王位に就いた直後、明からの使臣に「(1619年に)明の後金討伐軍が後金に大敗したサルフの戦いの際、光海君は朝鮮軍に後金への降伏を指示したため、明の後金討伐が失敗に終わった」と指摘した。

前政権の「積弊」を責め立てることで自分たちの正当性を強調し、明から認められようとしたのだ。

与野党の政治家たちが映画『南漢山城』を見た際、それぞれの政治的立場から違った評価を下したとの話に記者はがっかりした。与党側は丙子の乱を招いた原因として「外交力不足」を上げ、北朝鮮の核問題にも外交的解決の必要性を強調した。

これに対して野党側は「王の無能」が理由だったとして、現政権における安全保障政策の無策を批判した。一方で映画の中では講和派の崔鳴吉(チェ・ミョンギル)と主戦派の金尚憲(キム・サンホン)は考え方は違ったが、国を思う情熱だけは互いに理解し合う間柄として描かれていた。

ところが今の政界では相手をひたすら「積弊」とレッテル貼りし、相手への批判を強めるばかりだ。三田渡の恥辱とそれによる「積弊の精算」という破局を目の当たりにしながら、何も学べない彼らの姿を見ると一層不安に感じてしまう。

文化部=金基哲(キム・ギチョル)部長

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/20/2017102001805.html

続きを読む

【朝日】フェイクニュースに負けない水原希子さんの魅力 「沈黙」す...

2017年10月23日 4:20:29 , JST
ねこ名無し ★ 2017/10/21(土) 05:23:59.17
前回の記事「水原希子さんヘイト被害と識者の「セカンド差別」」に引き続き、女優・モデルの水原希子さんを起用しているサントリー「ザ・プレミアム・モルツ」の公式Twitterに対して、たくさんの差別・ヘイト投稿(返信)が寄せられた件について論じたいと思います。

前回は、タレントのフィフィ氏や著作家の山本一郎氏が、水原さんに対して「差別を受けたくなかったら本名を名乗るべきである」という趣旨の発言をしたことに対して、その問題点を指摘しました。

ただし、今回のケースで問題になっているのは、本名に関することだけではありません。

水原氏がヘイトの対象になったことに対して、インターネット上では「コリアンルーツがあるというよりも、過去にたびたび炎上している人物だから」と、個人の日頃の行いに原因があるという主張が少なくありませんでした。

個人的には彼女の日頃の行いが悪いとは全く思えないのですが、仮にそうであったとしても差別をされていい理由には一切なりません。

水原さんが被ったフェイクニュース

昨年2016年、「靖国神社に参拝した」という理由で水原さんが中国で炎上してしまったことがありました。水原さんがヘイトの対象になるのは、その際の謝罪動画で、「日本人ではないから許して」と発言したことが原因だと指摘する投稿が散見されました。

その炎上では彼女に対して(1)「靖国神社に参拝した写真がある」(2)「旭日旗の前でポーズをとった写真がある」(3)「中国の天安門で中指を立てる投稿をした友人のインスタグラムに対して『いいね!』をした」という3つの疑惑がかけられていました。

しかし、本人は靖国神社と旭日旗の写真は自分ではないと否定し、天安門の件は事実を認めて軽率な行動だったと謝罪をしています。

ところが、実際に彼女の謝罪動画を見ると、「私は現在日本に住んでいます。ですが、生まれはアメリカです(中略)多文化との接触をたくさん持ってきました」「私は地球市民です」としか発言していません。

「日本人ではないから許して」というのは、発言の一部を切り取ったものですらなく、完全なる捏造です。「日本人」という単語すら発していないのです。 ・・・

勝部元気(かつべ・げんき) コラムニスト・社会起業家
1983年、東京都生まれ。専門はジェンダー論、現代社会論、コミュニケーション論、男女関係論、教育論など。女性の活躍を目指す企業の経営を支援する株式会社「リプロエージェント」の代表取締役CEOも務める。
著書に『恋愛氷河期』(扶桑社)。ブログは 『勝部元気のラブフェミ論』、Twitterは @KTB_genki、Facebookは genki.katsube

http://webronza.asahi.com/culture/articles/2017101900005.html

続きを読む

【韓国】実は韓国が多数の中枢技術を保有!未来の輸送手段、最高時速...

2017年10月23日 3:40:38 , JST
ねこ名無し ★ 2017/10/21(土) 10:48:53.38
2017年10月17日、韓国・毎日経済は、米国の有名実業家イーロン・マスク氏が13年に提唱した最大時速1300キロで疾走する未来の輸送手段「ハイパーループ」の分野で、韓国が相当なグローバル競争力を持っていると伝えた。

記事はこの分野について「マスク氏が創案した技術であるため米国の技術力が優れているようだが、韓国が多数の源泉技術を持っており、国際的な競争力を有する」と分析している。

具体例として、マスク氏のアイデア実現を目指す米ハイパーループ・トランスポーテーション・テクノロジー社(HTT)が6月、韓国の漢陽(ハニャン)大、韓国建設技術研究院(KICT)とライセンス契約を締結し、彼らの技術を活用していることを紹介した。

またHTT創業者のディルク・アルボーン氏は「韓国の関連技術は非常に優れており、連携とパートナーシップを通じて共に技術を完成したい」と述べているという。

ハイパーループ技術をめぐっては、これまでにないスピードから、取り返しのつかない規模の事故につながりかねないとの危険性も指摘されている。しかしこれに対し専門家らは「すべて解決できる」と自信を見せているとのこと。

韓国鉄道技術研究院ハイパーチューブ研究チーム長のイ・グァンソプ氏はこれについて、「チューブや客車の破損問題は飛行機でも発生する可能性のある問題。しかし、飛行機は破損時の解決が難しいが、ハイパーループは地上にあるため、減速・停止させた後に対処することができる」と述べたと記事は伝えた。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「韓国でも商用化可能なの?」「こんなものができたらすごいね」「源泉技術をちゃんと管理して、実用化してくれ」「商用化されたらぜひ乗りたい」など、実用化への期待の声が寄せられた。

また、「やはり韓国国民は最高!」と自国の技術を称賛する声がある一方で、

「韓国では役に立たない無用の長物だ。ソウルから釜山(プサン)まで500キロくらいしかない」「目的地までの移動時間よりも切符を買う時間の方が長くかかりそう」「時速600〜700キロでも十分すごいのに、ずいぶん速いものを無理に進めてるんだね」など否定的な意見も見られた。(翻訳・編集/三田)

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171021/Recordchina_20171021008.html

続きを読む

スポンサード広告

アンテナがビビビッだぜ!

中韓朝日報 で人気のあるスレッド

まだデータがありません。

世間様が注目しているニュースなど